2013年11月27日水曜日

APRS(144.66MHz)1200bpsのチャンネルの状態

APRS1200bpsの受送信が悪いので、APRS(144.66MHz)1200bpsのチャンネルの状態を確認してみた。

144.66MHzのチャンネルをモニターするとノイズがS3ほど有った。


送信者 JR5CFK,s WEBLOG

2013年11月9日土曜日

TH-D72(NAVITRA)でAPRSメッセージ

TH-D72のビーコンタイプをNAVITRAで運用。
以前ブログに書いたがUI-VIEW32は、NAVITRAビーコンを表示し、APRSビーコンに変換してIGATEする。
だが、NAVITRAは、APRSのようなメッセージの交換は出来ないものと思い込んでいた。
ビーコンタイプNAVITRA時のTH-D72とUI-VIEW32でメッセージの交換をしてみた。
あっさり出来た。
APRSメッセージモードでメッセージの交換をするようだ。

2013年11月4日月曜日

UI-VIEW32で文字コード(UTF-8)をIGATE

UI-VIEW32は、文字コード(UTF-8)をバイナリーと判断するためIGATEされていません。文字コード(UTF-8)を通すため Use binary filter のチェックを外します。

送信者 JR5CFK,s WEBLOG

UI-VIEW32で日本語のビーコンコメント

UI-VIEW32で日本語のビーコンコメントをGoogle Maps APRSに表示するには、Uiview32.INI ファイルを編集して文字コードをUTF-8で保存します。

BEACON_COMMENT=香川県木田郡三木町

STATUS_TEXT=$VERSION http://goo.gl/Mtsejk

http://aprs.fi/info/JR5CFK-1

送信者 JR5CFK,s WEBLOG

2013年11月2日土曜日

Google Maps APRS(aprs.fi)にWindowsで日本語を表示する方法

Google Maps APRS(aprs.fi)にWindowsで日本語を表示する方法は、APRSのステータスレポートを利用します。まず、Windowsのメモ帳でテキストファイルをUTF-8で保存して作成します。テキストファイルの内容は、最初に一行改行し、2行目に>(半角文字で不等号大なり)からなる日本語を作成し後改行し保存します。次に、TH-D72等のTNCのコンバースモードからWindowsのハイパーターミナル使いテキストファイルを送信します。

http://aprs.fi/info/JR5CFK-12